
アイリス税理士法人 代表の城 行永です。
経営者の責任は事業を安定させながら永い繁栄を築くことだと思います。
そのために、社長以下各部門が組織的に活動を行っているのですが、 資本主義が高度に成熟した社会においては経理部門の重要度は大きいのではないでしょうか?
あなたの会社の経理部門はどうですか?
経営者として経理部門の能力診断を次の点を中心に確認してみてください。
■不正防止のための、内部牽制制度ができていること
■部門管理ができており部門ごとの実績把握と事業計画との比較のできること
■キャッシュフロー計算ができること
■経営分析指標を使って財務状態のトレンドを比較検討及び報告ができること
■売上商品別管理を行い市場トレンドを比較検討及び報告ができること
■経理と営業・製造等他部門との連携がとれる仕組みが組み込まれていること
■リアルタイムな債権債務管理ができていること
上記のことが一つでも出来ていなければ、経理部門は残念ながらもう少しの努力が必要です。 経営者はここまでの能力は最低限要求しなければなりません。 そのためにはやはり専門家の力が必要でしょう。是非、我々にご相談ください。
月次決算とは月ごとに売上・仕入・経費等を集計し貸借対照表と損益計算書を作成することです。これにより、経営者は自らの会社の状況を把握し問題点をいちはやく見つけその処方箋をだします。また、融資を行う銀行側から見ても月次決算の有無が融資実行のポイントになることは当然です。銀行は月次決算もできていない会社に積極的な融資をしません。計画性がないと判断します。アイリス税理士法人では、この月次決算主義がすべての業務のスタート になっております。
月次決算から資金繰り表の作成の仕方を含め、融資の受け方、付き合い方を指導します。助成金や公的融資制度等の利用も含め、資金繰りのトータルアドバイスを致します。
納税者に必要な情報を迅速かつタイムリーに提供します。
社会保険全般の加入手続き、必要な就業規則、退職金規定などの作成を指導します。
パソコンを利用し貴社にフィットする経理システムの合理化をローコストでサポートします。
| 社名 | アイリス税理士法人 | ||||
| 設立 | 2002年4月(創業1996年7月) | ||||
資本金 |
1,000 万円 | ||||
| 代表者 | 代表社員 城 行永 (じょう ゆきひさ) | ||||
所属 税理士 |
城 行永 山口 多恵子 スタッフ20数名 | ||||
所在地 |
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主な業務 |
税務代理 税務書類の作成 税務相談業務 記帳代行 財務書類の作成
財務会計相談業務 経営コンサルティング 経理システム構築支援業務
法人設立相談業務 医業経営コンサルティング 医療法人設立相談業務
医療法人開業コンサルティング 社会福祉法人会計指導業務 相続税相談業務 相続税申告業務 |
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関連会社 |
城 行永 行政書士事務所 | ||||






